表スペースを削除するには
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目次 |
前提
- データベース接続が必要
- 以下のいずれかが必要: SYSADM権限, SYSCTRL権限
解説
表スペースを削除するには、DROP TABLESPACEを用います。
DROP TABLESPACE 表スペース名
- 表スペース名
- 削除する表スペース名を指定します。
使用例
表スペース(ここではuser00)を削除する例。
db2 ==> DROP TABLESPACE user00↓
注意
- 表スペースに表や索引が存在する間は削除できません。