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出典: DB2逆引きWiki
データベースへの接続を切断するには
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<!-- 1-3-10 データベースへの接続を切断するには --> 【[[DB2逆引きリファレンス目次]]】 【[[DB2逆引きリファレンス目次#導入編]]】 【[[DB2逆引きリファレンス目次#クライアント]]】 == 前提 == <ul><li>データベース接続が必要</ul> == 解説 == データベースへの接続を接続するには、CONNECTを用います。 <div class="command" style="padding:1em;border: 1px dashed #2f6fab;color: black;background-color: #f9f9f9;line-height: 1.1em;">CONNECT RESET</div> またCLPのTERMINATEコマンドを用いることも可能です。 <div class="command" style="padding:1em;border: 1px dashed #2f6fab;color: black;background-color: #f9f9f9;line-height: 1.1em;">TERMINATE</div> CONNECT RESETが接続を切断するのみなのに対し、TERMINATEはCLPのバックグラウンド接続プロセス自体を終了させます。 == 使用例 == データベースへの接続を切断する例。 <pre style="font-family:fixed"> db2 ==> CONNECT RESET↓ </pre> == 参照 == <ul> <li>[http://publib.boulder.ibm.com/infocenter/db2luw/v8/topic/com.ibm.db2.udb.doc/admin/r0000906.htm CONNECT]</li> <li>[[データベースに接続するには]]</li> </ul>
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