トリガーの一覧を確認するには

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DB2逆引きリファレンス目次】 【DB2逆引きリファレンス目次#実装編】 【DB2逆引きリファレンス目次#その他のオブジェクト

目次

前提

  • データベース接続が必要
  • 以下のいずれかが必要: SYSADM権限, DBADM権限, SYSCAT.TRIGGERSに対するCONTROL特権, SYSCAT.TRIGGERSに対するSELECT特権

解説

トリガーの一覧を確認するには、カタログ情報を直接参照します。トリガーのカタログ情報は、SYSCAT.TRIGGERSに記録されています。

使用例

表(ここではemployee)に対するトリガーの一覧を表示する例。

db2 ==> SELECT TRIGSCHEMA, TRIGNAME, TABSCHEMA, TABNAME FROM SYSCAT.TRIGGERS WHERE TABNAME='EMPLOYEE'↓

参照

個人用ツール
名前空間

変種
操作
案内
ツール