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管理サーバーの自動起動を制御するには(Windows)
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<!-- 1-4-7 管理サーバーの自動起動を制御するには(Windows) --> 【[[DB2逆引きリファレンス目次]]】 【[[DB2逆引きリファレンス目次#導入編]]】 【[[DB2逆引きリファレンス目次#管理サーバー]]】 == 前提 == <ul><li>Administrator権限を持ったアカウントでログインしている必要があります</ul> == 解説 == Windows環境における管理サーバーはサービスとして実装されています。自動起動させるには、他のサービスと同じように、コントロールパネルから自動起動するように設定します。 == 手順 == <ol> <li>スタートメニューからコントロールパネルを開きます(図1-4-1)。 <div style="margin: 1em">[[画像:1-4-1.gif|240px]]<p> <b>図1-4-1: コントロールパネルを開く</b> </p> </div> </li> <li>「パフォーマンスとメンテナンス」を選択します(図1-4-2)。 <div style="margin: 1em">[[画像:1-4-2.gif|240px]]<p> <b>図1-4-2: 「パフォーマンスとメンテナンス」を開く</b> </p> </div> </li> <li>「管理ツール」を選択します(図1-4-3)。 <div style="margin: 1em">[[画像:1-4-3.gif|240px]]<p> <b>図1-4-3: 「管理ツール」を開く</b> </p> </div> </li> <li>「サービス」を選択します(図1-4-4)。 <div style="margin: 1em">[[画像:1-4-4.gif|240px]]<p> <b>図1-4-4: 「サービス」を開く</b> </p> </div> </li> <li>管理サーバーに対応するサービス名「DB2DAS」をダブルクリックします(図1-4-5)。 <div style="margin: 1em">[[画像:1-4-5.gif|240px]]<p> <b>図1-4-5: サービス名をダブルクリック</b> </p> </div> </li> <li>スタートアップの種類を「自動」に変更します(図1-4-6)。 <div style="margin: 1em">[[画像:1-4-6.gif|240px]]<p> <b>図1-4-6: 「自動」に変更</b> </p> </div> </li> </ol> == 参照 == <ul> <li>[[管理サーバーを開始するには]]</li> </ul>
管理サーバーの自動起動を制御するには(Windows)
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